- 8:14 am - 金, 1月 27, 2012
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引越しばかりして住居を転々としてるワシは
1.その物件は都市ガスか(プロパンガスはボッタクリ業者多し)
2.共有部分を歩いたときに足音が響かないか(入居したときに他の住人の足音が気になる)
3.排水口の配管はちゃんとS字配管になってるか(蓋で閉じるタイプの真直ぐな配管は下水の臭いがする)
4.その物件のゴミ置き場を見てきちんと分別されて汚れてないか(DQNの住人がいると汚い。夜中騒いだりします)
5.エアコン付の物件ならエアコンONにして臭いがしないか確認(クリーニング業者はエアコンまでクリーニングしない。
管理会社独自でやってるところは良心的)
- 8:13 am
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本人曰く大のカレー好きである。ある専門店のカレーが不味かったため代金の支払いを拒否、店側と揉め警官が来る事態になった。
北村に勧められ、そのカレーを食べてみた警官の感想は「微妙」。
- 8:13 am
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著者は長い間常識ととらえられてきた「限界集落」というモデル自体に疑問を呈する。そして自らフィールド調査を行って、高齢化で共同生活に支障をきたして消滅に至った集落は実際には1件もないという調査結果を発表する。確かに1960~70年代には急激な人口減少と挙家離村により集落の消滅があったが、その後はダム建設とか廃鉱による廃村はあっても、自然消滅というケースは一件もみつからない。国の発表の191の村が消滅したという数字は、中身をよく調べるべきだったのだ。
生きた集落というのはしぶといらしい。高齢化が進んで戸数が減った集落でも、案外に老人たちは元気にやっている。子供世代も盆暮れ正月には帰ってくる。近くの街に住んでいる息子らが農業を手伝うためちょくちょく帰ってくる家もある。アンケートでは将来的には田舎に戻りたいという声も多いという。だから現実には、今住んでいるおじいちゃん、おばあちゃんが亡くなったからといって、ムラが消えるということにはならないのだ。
農地や山林などの家産、そして親の扶養責任、郷土意識などの責務や価値が、いったんは出て行った人々をムラにつなぎとめているという。だから少なくとも過去20年では限界集落という問題はなかったと著者は結論している。高齢化よりも、少子化によって次の世代が生まれなくなるこれからの方が危険なのだ。
限界集落の誤解はメディアのせいでもあると著者は指摘している。「限界集落はもう駄目だ」と言うイメージであおると地域もネガティブに考え始めてしまう。「かわいそうな」集落と、下りてくる国の救済的な過疎対策という図式がつくられていく。本当は、過疎地の集落の内側だけでなく、親子孫の3世代の生き方、都会と田舎の人口の還流といった全体でみなければ、本当の問題がみえてこない。
- 8:12 am
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>>>「ものの見方」を変えるオススメの6つの行動<<<
1.自分で考えない
2.人に頼みごとをする
3.小さな冒険を1日ひとつする
4.「それはちょうどいい!」とつぶやく
5.着るものを人に選んでもらう
6.成功体験に触れる
- 8:12 am
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146 名前: オウギカズラ(アラバマ州):2009/06/30(火) 19:24:13.24 ID:YYRIAFFD
英語:ジャパン
韓国語:イルボン
ベラルーシ語:ヤポーニヤ
ロシア語:ヤポーニヤ
ウクライナ語:ヤポーニヤ
ポーランド語:ヤポーニア
チェコ語:ヤポンスコ
ドイツ語:ヤーパン
スペイン語:ハポン(キューバではヤーパンとも)
ベトナム語 :ニャッバーン
ベトナムちょっと来い